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AppleWatchのアプリ登録が開始されました、開発部分を少し翻訳

さてエイプリルフールと同時にAppleからWatchアプリの登録が開始されました!ItunesconnectにもAppleWatchのアイコン やスクリーンショットが登録できる画面が追加されています。あと24日、登録予定している人は審査を考えても後10日程度ではないでしょうか。 スタートダッシュに追いつくには今が頑張りどころなのかもしれません!

サンプル画像

参考:Apple Watch向けアプリのストア登録受付が開始に
参考:米Apple、Apple Watchアプリのストア登録受付を開始
参考:Preparing Your App Submission for Apple Watch

やってみた

Google 翻訳さんにお任せ....!

メインページを翻訳してもらった

サンプル画像

なかなかいい感じに訳してくれました。。。本当にGoogleさんには感謝です

要点#1(デザイン)

リソースのZIPをダウンロードできるようでした。21MBのZIP。結構多いです。

デザインページもGoogle翻訳さんお願いしますorz

リロースの中にはAppleWatchに利用できるリソースが保存されています。Developerの人はログイン後にダウンロード可能。PSDファイルやSketchファイルが含まれていました

サンプル画像 サンプル画像

要点#2(開発)

デベロッパーの方はこのページは確認した方がよさそうです。リリース前なので説明が具体的になってきていました。

開発ページ(WatchKit Development Tips) Google翻訳さんお願いしますorz

開発ページ(AppleWatch Programming Guide) orz

DevelopmentTipsで気になったのはWatchの最初の処理willActivateする時にコントロール作成にはdispatch_asyncを利用する、という箇所。現在アプリを 作成していたのですが、時々初期化が完了しない場合もあるのでここは注意しなければいけないのかも、、、と感じておりました。

要点#3(メタデータ部分)

こちらはメインページの下部に記載されています。アプリ登録時のメタデータの解説です。AppleWatchって名前をアプリに入れてはいけません、 だったりアイコンはメインアプリと関連している1024の四角のRGB画像だったり、KeywordにはWatchは含めてはいけない等です。

まとめ

早足で解説しましたが、Google翻訳様様です。。。。何かどなたかの助けになれば感謝です!

前の記事はこちらからです!

次の記事はこちらからです!

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