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UISwitchで切り替えスイッチコントロール

スイッチによるONOFFを実装するためのコントロールの説明です。

サンプル画像

UISwitchのクラス階層


NSObject

UIResponder

UIView

UIControl

UISwitch

参考:022 UISwitchの表示
参考:UISwitch - スイッチを表示
参考:UISwitch Tutorial in iOS8 with Swift
参考:UISwitch Tutorial using swift in iOS8

やってみた


import UIKit

class ViewController: UIViewController {
    
    override func viewDidLoad() {
        super.viewDidLoad()
        
        let swh: UISwitch = UISwitch()
        swh.layer.position = CGPoint(x: self.view.frame.width/2, y: self.view.frame.height/2)
        swh.on = true
        swh.addTarget(self, action: "onClick:", forControlEvents: UIControlEvents.ValueChanged)
        self.view.addSubview(swh)
    }
    
    internal func onClick(sender: UISwitch){
        
        if sender.on {
            println("ON");
        }
        else {
            println("OFF");
        }
    }
    
    override func didReceiveMemoryWarning() {
        super.didReceiveMemoryWarning()
    }
}

ONOFFの切り替え処理をするためには十分すぎるデフォルトUI。

まとめ

最近子供が病気で朝活できず、久しぶりに復帰。ブログアップのリズムが崩れて戻るのが 難しいですが、このONOFFでONに切り替えて、、、、

↓こんな記事もありますよ!

Facebook SDKを試してみる(ログイン)

さて、前回記事でSDKをダウンロードした状態ですので、プロジェクトに追加してみましょう。 SDKがインストールされたDirectoryへ移動します。必要なSDKはFBSDKCoreKit.fraweworkなので、何個かその他frameworkはありますが、 それだけをプロジェクトにドラッグしてみましょう。

NSURLSessionでバックグラウンドで通信処理

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UIStepper

さて今回は基本のコンポーネントの一つStepper(メモリを少しずつ+とーで上下させるコントロール)を説明します。 単純なコントロールですのが、初期設定で、+と-が表示される優れものです。ただ、単調な為に記事にするのが面白くないので、 何度も申し訳ありませんが「ヒゲ」にフォーカスして、ヒゲを剃るStepper(ヒゲの量を調整する)を作成して説明してみます。
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