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正規表現はいつまでたっても慣れない

一度理解したと思っても利用頻度が低いので忘れることが多い正規表現。昨日もふとした内容に迷ってハマってしまいました。今後の為にも正規表現が必要になった場合このページに追記していけたらと思います。

サンプル画像

参考:サルにもわかる正規表現入門
参考:swiftで正規表現使って抽出と置換をする
参考:正規表現による文字列の抽出(Swift)

やってみた


カッコ《》で囲まれた文字列を削除する(空白と置換する)


        let pattern = "《.*?》"
        let content = "私《わたし》はSwift《スウィフト》サラリーマンです"
        let replace = ""
        var replaceString:String! = content.stringByReplacingOccurrencesOfString(pattern, withString: replace, options: NSStringCompareOptions.RegularExpressionSearch, range: nil)
        println("\(replaceString)");
        
        

以下出力です


        私はSwiftサラリーマンです
        


カッコ《》で囲まれたか|の文字列を削除する(空白と置換する)


        let pattern = "(《.*?》||)"
        let content = "|私《わたし》は|Swift《スウィフト》サラリーマンです"
        let replace = ""
        var replaceString:String! = content.stringByReplacingOccurrencesOfString(pattern, withString: replace, options: NSStringCompareOptions.RegularExpressionSearch, range: nil)
        println("\(replaceString)");
        
        

以下出力です


        私はSwiftサラリーマンです
        

patternで()と|のどちらかであれば, replaceの空白と置換する。

まとめ

次ハマった時につかえますように、、、、。また迷ったら増やしてまいります。

↓こんな記事もありますよ!

アプリから電話をかける

Objective-Cではサンプルがありましたが日本語では無かったので共有です!

UIStepper

さて今回は基本のコンポーネントの一つStepper(メモリを少しずつ+とーで上下させるコントロール)を説明します。 単純なコントロールですのが、初期設定で、+と-が表示される優れものです。ただ、単調な為に記事にするのが面白くないので、 何度も申し訳ありませんが「ヒゲ」にフォーカスして、ヒゲを剃るStepper(ヒゲの量を調整する)を作成して説明してみます。

AppleWatchのアプリ登録が開始されました、開発部分を少し翻訳

ItunesconnectにもAppleWatchのアイコン やスクリーンショットが登録できる画面が追加されています。あと24日、登録予定している人は審査を考えても後10日程度ではないでしょうか。 スタートダッシュに追いつくには今が頑張りどころなのかもしれません!
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