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presentViewControllerで画面遷移下からビョーン

下からビョーンとUIViewControllerを出す方法を記載します。この処理も多用していたのですがこのHPになかったので追記しました。 Navigationと連動させた横へシャーと移動するスライドの関数(pop)とは違うので注意です。

サンプル画像サンプル画像

参考:徒然Swiftメモ(画面遷移編)
参考:[iOS8] Swiftでdelegateを使ったモーダル間の値渡し

やってみた


        let v:HogehogeViewController = HogehogeViewController();
        self.presentViewController(v, animated: true, completion: nil)
        

これだけでHogehogeViewControllerクラスが作成されたターゲット(上の例ならselfの上に表示されます)注意するのは、 viewDidLoad等に追加してしまうとまだself作成が完了していないのでエラーになることです。デフォルトでは下からビョーンとアニメーションされますが、 これを停止することや、別のアニメーションに切り替えることも可能です。

カスタマイズ

ビョーンと出てくるアニメーションは複数あります。


        let v:HogehogeViewController = HogehogeViewController();
       v.modalTransitionStyle = UIModalTransitionStyle.FlipHorizontal
        self.presentViewController(v, animated: true, completion: nil)
        
CoverVertical サンプル画像
FlipHorizontal サンプル画像
CrossDissolve サンプル画像
PartialCurl サンプル画像

まとめ

アニメーションの違いのgifの精度が悪すぎて変化がわかりませんね、、、、ナビゲーション時のpopは別記事にて対応いたします。

↓こんな記事もありますよ!

CoreTextでTextViewの一文字の向きを変える(#2)

さて、サンプルそのままだと面白くないので、本日6月から開始する自転車規制強化 にのっかったサンプル<自転車の転だけ横に曲げる>にしてみます。(14歳以上が対象。自転車のイヤホン装着や片手走行、 酔っ払い運転、歩道運転、片手スマホ、、、、今まで誰もがやり通してきたことが「逮捕や補導の対象」となるようです。赤切符もきられる ようになるとのことで、自転車に酔っ払ってのって自動車の免停なんかになりかね無いので注意です)

NSURLSessionでバックグラウンドで通信処理

NSURLConnectionの進化版のような立ち位置に私は感じております。アプリがバックグラウンドになっても通信処理を続けてくれる優れものです。 以前まではどうやら音声や位置情報だけに限られていましたが、このクラスによって大きなデータをユーザに気持ちよくDLしてもらうことも可能にです。

メモリの動きとポインタ

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