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GameCenterのGKScoreでスコア送信

ゲームセンターにログインしている状態でスコアをサーバへ送信します。先にLocalplayerでログインする必要がありますが、自分でサーバを運営しないでサーバを管理できるので便利
参考(英語):“A GKScore must specify a leaderboard.”
参考(日本語):“【ios7版】GameCenterのランキング表示、スコア送信を実装する”

サンプル構文


//GameCenterのサーバにスコアを送信する処理です
var score:GKScore = GKScore();
score.value = Int64(送信する値をここに入力);
score.leaderboardIdentifier = リーダボードのIDをここに入力;
var scoreArr:[GKScore] = [score];

GKScore.reportScores(scoreArr, withCompletionHandler:{(error:NSError!) -> Void in
    if( (error != nil)){
        println("reportScore NG");
    }else{
        println("reportScore OK");
    }
    
});

※注意①:上記実施前にはGKLocalPlayerにてログイン処理を行ってください。ログイン済前提の処理です。
※注意②:スコア送信は一人が何度更新しても上書き反映されず別の人がアップした時点で切り替わるようです。
参考(英語):GKScore doesn't reporting scores

GKScoreUtil例文

GKScoreUtil.swiftをダウンロードする。(ご自由にご利用ください)

import UIKit
import GameKit

struct GKScoreUtil {
    
    static func reportScores(value:Int, leaderboardid:String){
        var score:GKScore = GKScore();
        score.value = Int64(value);
        score.leaderboardIdentifier = leaderboardid;
        var scoreArr:[GKScore] = [score];
        GKScore.reportScores(scoreArr, withCompletionHandler:{(error:NSError!) -> Void in
            if( (error != nil)){
                println("reportScore NG");
            }else{
                println("reportScore OK");
            }
        });
        
    }
}

//利用方法
GKScoreUtil.reportScore(12345, leaderboardid: "585u4ffjp");

↓こんな記事もありますよ!

GはGoogle他のアルファベットを勝手に妄想してみる

さて昨日はGoogleが衝撃的な発表でAlphabetという親会社をつくって、Googleはアルファベットの中のGがGoogleとの 位置づけで今後展開していくとの事。ネーミングもですが、今後の期待を大きく感じる、またわかりやすく好印象だったのか株価も 大きく上がったとのことでした。さて、その他残りのアルファベットはどんな風になるのかなぁと勝手に歩きながら妄想してみました。

presentViewControllerで画面遷移下からビョーン

下からビョーンとUIViewControllerを出す方法を記載します。この処理も多用していたのですがこのHPになかったので追記しました。 Navigationと連動させた横へシャーと移動するスライドの関数(pop)とは違うので注意です。

UIStepper

さて今回は基本のコンポーネントの一つStepper(メモリを少しずつ+とーで上下させるコントロール)を説明します。 単純なコントロールですのが、初期設定で、+と-が表示される優れものです。ただ、単調な為に記事にするのが面白くないので、 何度も申し訳ありませんが「ヒゲ」にフォーカスして、ヒゲを剃るStepper(ヒゲの量を調整する)を作成して説明してみます。
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