Swift転職なら=>【LevTech】
↑クリックして拡大
↑クリックして拡大
↑クリックして拡大
↑クリックして拡大

頭痛が減ったので共有です!

rebuild.fmを応援しています!

HOME > 3Dでゲームを作ってみたい(#2)

3Dでゲームを作ってみたい(#2)

前回の記事より、ひとまずGLKit, SceneKitを学びつつ。3Dを作成していきたいと思います。

目標

まずは以下のような四角がくるくる回る形の作成を検証してみます。 3Dゲームのサンプル画像

GLKit

どうやら、GLKitとOpenGLESをimportする必要があるようです。
参考:How to use GLKit within the Xcode OS X Swift Playground?
参考:iOS 5 GLKit Example And Tutorial Page

XCodeでOpenGL のプロジェクトを作成すると、、、 NOTE: The OpenGL ES option is still in progress for Swift. というコメントが、、、!まだ、保証できないよとのことなのでしょう。。。検証ですのでこのまま進んでみます。

以下のURL内容を読むと、OpenGLを使ってswift+3Dするなら、Objective-Cの3Dソースを利用してそれをSwiftから利用すると良いとのことが記載されていました。3DするならSceneKitを利用しなさいとのことでした、 う〜ん、そうなるとSceneKitを利用するだけで3Dがつくれるのでしょうか。ひとまず、今回は結論としてはOpenGLは少し古い技術?(Swiftの対応はまだ完全にされていない)ので、Swiftを利用するならSceneKitを利用して対応するとのことです。
参考:Swift and 3D : swift - Reddit

つきましては、次回はSceneKitを利用して、3Dを検証するようにいたします。以下を参考にさせていただき進みます。(いつもQIITA様には詳細なサイト参考させていただきっぱなしですが、、、)
参考:第2回 Swift勉強会で登壇してきました


次の3Dの記事はこちらからどうぞ

↓こんな記事もありますよ!

UINavigationController

TabBarとUITableViewControllerを利用して一つのUIViewControllerだけをクリックすると右にスライドするUINavigationControlerを 利用したサンプルを記載します。というのも、AppDelegate内でUINavigationをself.windowのrootviewcontrollerにセットする 方法は多々あったのですが、AppDelegate内を利用しないでNavigationを実装する方法がなくハマっていましたのでを以下記載します

UIStepper

さて今回は基本のコンポーネントの一つStepper(メモリを少しずつ+とーで上下させるコントロール)を説明します。 単純なコントロールですのが、初期設定で、+と-が表示される優れものです。ただ、単調な為に記事にするのが面白くないので、 何度も申し訳ありませんが「ヒゲ」にフォーカスして、ヒゲを剃るStepper(ヒゲの量を調整する)を作成して説明してみます。

AppleWatchとiPhone連携をナターシャさんのデモを参考に調査

先日Swiftサラリーマンに関してTwitterでつぶやいてくださっていたまっちょさん に教えていただいたAppleWatchアプリ作成に関する海外のWatchKitのナターシャさんの記事(Architecting Your App for the Apple Watch)を教えていただきました、 動画やプレゼンもあり英語でしたがサンプルコードも付いていて分かりやすかったです!
このエントリーをはてなブックマークに追加
右側のFacebookのLikeをクリック頂けると記事更新の際に通知されますので宜しければご利用下さい!